苦手な高さをボレー最終話!

こんにちは!
教えられ下手を引き出す、導き型テニスコーチングコーチ、山田です!
ボレーをテーマにしたセルフコーチング、ラスト、第5話です!
ラスト第5話は、
体が開いてしまう心の原因、余裕を持ちたい自分
についての解決法をお話ししております。
まだ他の動画をご覧になられていない方はこちらから☆
第1話
「一番力が入りずらい高さのボレーをセルフコーチングで解決してみました①~ダウンタイプって体から離れてる打点って力入んないんですよね~」

第2話
「一番力が入りずらい高さのボレーをセルフコーチングで解決してみました②~ダウンタイプって思った以上に窮屈に打って正解!?~」

第3話
「一番力が入りずらい高さのボレーをセルフコーチングで解決してみました③~アッパータイプみたいに、足を踏み出すのと同時にヒットするなんて無理!~」

第4話
「一番力が入りずらい高さのボレーをセルフコーチングで解決してみました④」
~体から離れた場所でヒッティングしてしまう理由は「心の余裕のなさ」にあった!?~

余裕を持ち続けたい!でも・・・

余裕って、やっぱり持ち続けたいですよね。
余裕があれば‥
リラックスして打てるし、
冷静に戦えるし、
思い切ってプレー出来そう。
が、この余裕って確保する事がとても困難。
だって‥
相手を警戒しないといけないし、
自分の事だって考えないといけないし、
場合によっては、天候すら考えないといけない
だからぼくは、前回の動画から出来るだけ早い余裕の準備を心がける事を決めました。

プレー直前に余裕を心掛けて見る

現在の自分は、
プレー直前に余裕がなく、打点が体から離れてしまいます。
なので、
プレー直前ではなく、
もっとその前のプレー、時間に注目して、より具体的な改善方を考えてみました。
それではどうぞ、その具体的解決法をご覧ください。

いかがでしたか?
改善箇所そのものを訂正するのではなく、その前に注目して、そこを改善してみる
そうすることで、本当に治したい場所が自然に治る事を期待する
我ながら、なかなか面白い発想かなぁって思うのですが、いかがですかね?
やっぱり一つ一つのプレーって、全て繋がってるんだと思うんですよね。
だから、
出来ない一部分を見るのではなく、このように全体を見るって事が、根本的解決に繋っていくのかなぁなんて、思います。
この考え方も、良かったら試してみてくださいね。
それでは今日はこの辺で。
教えられ下手を引き出す、導き型テニスコーチングコーチ、山田でした!

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